最終更新日: 2026/03/31

not setの意味と原因がすっきりわかる対処法まとめ

not_set.jpg

アクセス解析のレポートを開いたとき、「not set」という表記が並んでいて「これは何だろう?」と感じたことはないでしょうか。初めて見ると、データが壊れているのか、設定ミスがあるのかと不安になるものです。この記事では、not set とは何か・なぜ表示されるのか・対応が必要かどうかを、初学者の方にもわかりやすく解説します。

「not set」とは何か?アクセス解析に表示される意味をひと言で解説

「not_set」とは何か?アクセス解析に表示される意味をひと言で解説.jpg

not set とは「値が設定されていない・取得できなかった」ことを示すプレースホルダーです。Google Analytics(GA4)や Google Search Console などのアクセス解析ツールは、訪問者の流入経路やページ情報をさまざまなディメンション(分類軸)で記録します。しかし、何らかの理由でそのディメンションに対応するデータが存在しない場合、ツールは空欄のままにするのではなく「not set」という文字列を表示します。

たとえば、流入キーワードを記録する「参照元」ディメンションに値が入らないとき、レポート上には「not set」と表示されます。これは「データが届かなかった」「設定が不完全だった」「そもそも該当する情報が存在しなかった」など、複数の状況で発生します。

重要なのは、not set は必ずしもエラーではないという点です。ツールの仕様として、値が確定できない場合には必然的にこの表記になります。ただし、全体の大部分を占めるほど多い場合は、設定上の問題が隠れているサインである可能性もあります。まずは「未設定・未取得」を意味するラベルと理解した上で、その発生原因を一つひとつ確認してみましょう。

「not set」が表示される主な原因

「not_set」が表示される主な原因.jpg

not set が表示される原因は一つではなく、レポートの種類や設定状況によって異なります。以下の9つが代表的な原因です。自分のレポートのどの箇所に not set が出ているかを確認しながら、該当する項目をチェックしてみてください。

Google AdsとGoogle Analyticsが連携されていない

Google Ads(旧 Google AdWords)と Google Analytics(GA4)が連携されていない状態では、広告経由の流入データが Analytics 側に正しく引き渡されません。その結果、広告関連ディメンション(キャンペーン名・広告グループ・キーワードなど)に not set が表示されます。

連携は Google Ads 管理画面と GA4 管理画面の双方で設定が必要なため、片方だけ設定しても機能しません。広告を出稿しているにもかかわらず、レポートのキャンペーン欄が not set ばかりという場合は、まず連携状況を確認することをおすすめします。

自動タグ設定(オートタギング)が無効になっている

Google Ads にはオートタギング(自動タグ設定)という機能があります。これは広告クリック時に URL へ「gclid」と呼ばれるパラメータを自動付与し、どの広告からの訪問かを Analytics が識別できるようにする仕組みです。

この機能が無効になっていると、広告経由の訪問であっても Analytics はその情報を取得できず、参照元やキャンペーンのディメンションに not set が表示されます。Google Ads 管理画面の「アカウント設定」でオートタギングがオンになっているかを確認しましょう。

連携していないGoogle Ads以外のアカウントからの流入がある

複数の Google Ads アカウントを運用している場合や、Analytics と連携していないアカウントが別途存在する場合、そのアカウントからの広告流入は Analytics に正しく紐付けられません。

特にマネージャーアカウント(MCC)配下に複数の子アカウントがある構成では、どのアカウントが連携済みでどのアカウントが未連携かを把握しにくいケースがあります。not set の件数が予想より多いと感じたときは、連携アカウントの一覧を洗い出して確認することが有効です。

URLに付けたUTMパラメータが不完全または間違っている

メールマガジンや SNS 投稿など、Google Ads 以外の流入を計測する際にはUTM パラメータutm_sourceutm_mediumutm_campaign など)を URL に手動で付与します。しかしパラメータが不完全だったり、スペルミスや全角文字が混入したりしていると、Analytics は値を正しく読み取れません。

必須パラメータ(utm_sourceutm_medium)が欠けている場合や、= の後に値が空のまま URL を作成してしまった場合などに not set が発生します。Google の Campaign URL Builder を使うと、パラメータを正確に生成できます。

ランディングページのデータが取得できていない

GA4 のランディングページ(最初の訪問ページ)ディメンションに not set が表示される主な原因は、セッションが正常に計測されていないことです。たとえばトラッキングコード(Gtag や GTM タグ)がランディングページに正しく設置されていない場合、セッション開始イベントが発火せず、ランディングページの情報が記録されません。

また、GA4 ではエンゲージメントのないセッション(直帰に近い短時間のアクセス)でランディングページが not set になるケースも確認されています。タグの設置状況を Google Tag Assistant などで確認するのがおすすめです。

コンテンツグループが設定されていない

GA4 のコンテンツグループは、ページを「ブログ」「製品ページ」「サポート」などのカテゴリにまとめて分析できる機能です。この機能を利用するには、GTM などで別途設定を行う必要があります。

コンテンツグループが未設定のまま該当ディメンションをレポートに追加すると、すべての行が not set で表示されます。これは設定が存在しないことによる表示であり、「問題が起きている」のではなく「まだ使い始めていない」状態です。コンテンツグループを活用したい場合は、まずグルーピングルールを定義してから設定を行いましょう。

カスタムユーザーIDが設定されていない

GA4 にはユーザー ID という機能があり、ログインユーザーに固有の ID を付与することで、デバイスをまたいだ行動を同一ユーザーとして分析できます。しかしこの機能を有効にしていない場合、ユーザー ID に関連するディメンションには not set が表示されます。

ユーザー ID の設定にはサイト側の実装(ログイン情報を Gtag や GTM 経由で送信する処理)が必要です。EC サイトや会員制サービスでは特に有効な機能ですが、未実装のままレポートを見ると not set が並ぶため、意図的に使用しない場合は対象ディメンションをレポートから外すと見やすくなります。

カスタムパラメータのデータが送られていない

GA4 ではカスタムディメンション・カスタム指標を定義することで、独自のデータを計測できます。ただし、GA4 管理画面でディメンションを「定義」するだけでは不十分で、実際のイベント計測時に対応するパラメータ値も一緒に送信される必要があります。

定義だけされていてデータが送られていないカスタムディメンションをレポートに表示すると、該当行はすべて not set になります。「定義+データ送信」の両方が揃って初めて値が表示される点を覚えておきましょう。

同意モード(Consent Mode)の影響でデータが制限されている

同意モード(Google Consent Mode)は、ユーザーがクッキーの使用に同意しなかった場合に、収集するデータの範囲を制限する仕組みです。GDPR(EU の個人情報保護規制)対応などで導入されているサイトでは、同意が得られなかったユーザーのデータは一部しか記録されず、ディメンションに not set が表示されやすくなります。

日本国内サイトでも同意バナーを導入しているケースが増えており、同意率が低いサイトでは not set の割合が高くなる傾向があります。これは意図的な仕様であり、プライバシー保護の観点から必然的に発生するものです。

「not set」はどのレポート項目に表示されやすいか

「not_set」はどのレポート項目に表示されやすいか.jpg

not set はあらゆるディメンションで発生しうるものですが、特定のレポート項目に集中して表示されることが多くあります。どの箇所に表示されているかを把握することで、原因の特定がぐっとスムーズになります。

参照元/メディア(セッションのソース/メディア)に表示される場合

GA4 の「セッションのソース/メディア」ディメンションに not set が表示される場合、セッション情報が正しく紐付けられていないことを示しています。直接流入(Direct)に分類されるべきアクセスが何らかの理由で参照元を持たない場合や、内部リダイレクトによってリファラー情報が消えてしまった場合などに発生します。

特にランディングページ計測の問題やリダイレクト設定のミスが原因になることが多く、サイト構造を見直すことで改善できるケースがあります。

ランディングページに表示される場合

「ランディングページ+クエリ文字列」ディメンションに not set が表示される場合、セッション開始イベント(session_start)が発火していないか、ページビューイベントが記録されていないことが考えられます。

GA4 では最初のイベントが発生したページをランディングページとして記録しますが、タグが正常に動作していない場合や特定の条件下でイベントが欠損した場合に、ランディングページが特定できずに not set となります。Google Tag Assistant を使ってタグの動作を確認することをおすすめします。

コンテンツグループに表示される場合

コンテンツグループのディメンションに not set が表示される原因は、大きく2つに分かれます。①コンテンツグループ自体が未設定の場合と、②一部のページにグルーピングルールが適用されていない場合です。

前者はそもそも機能を使い始めていない状態であり、後者はルールの定義が不完全なために漏れが生じています。コンテンツグループを活用したい場合は、サイト内のすべてのページがどのグループに属するかを事前に整理してからルールを設計すると、not set を最小限に抑えられます。

Google Ads関連のディメンションに表示される場合

「キャンペーン」「広告グループ」「検索キーワード」など Google Ads 関連のディメンションに not set が並ぶ場合は、Google Ads と GA4 の連携不足またはオートタギングの無効化が主な原因です。

これらのディメンションは広告データがなければ値を持てないため、オーガニック流入やダイレクト流入のセッションでは必然的に not set になります。広告出稿中のキャンペーンデータが取れていない場合は連携設定を、広告を出稿していない場合は not set が表示されること自体が正常です。

カスタムディメンション・ユーザーIDに表示される場合

カスタムディメンションやユーザー ID のディメンションは、追加の実装が必要な機能のため、設定が完了していない状態では常に not set となります。GA4 管理画面でディメンションを定義するだけでは値は入らず、タグ経由でデータを送信する実装まで完了して初めてデータが記録されます。

これらのディメンションで not set が大量に出ている場合は、「そもそも実装が完了しているか?」を最初に確認することが重要です。

「not set」は問題あり?対応が必要かどうかの判断基準

「not_set」は問題あり?対応が必要かどうかの判断基準.jpg

not set を見つけると「何か問題があるのでは」と不安になりますが、必ずしもすぐに対処が必要なわけではありません。少量の not set は多くのサイトで日常的に発生しており、正常な範囲内であることがほとんどです。一方で、異常なほど多い場合は設定上の問題が隠れているサインである可能性があります。

少量であれば正常の範囲内である理由

全セッションのうちごく一部(目安として数%程度)に not set が含まれるのは、アクセス解析ツールの仕様として自然な状態です。たとえば、クッキーをブロックしているユーザーや、ブラウザの拡張機能でトラッキングを制限しているユーザーからのアクセスは、参照元情報が取得できないため not set になりやすい傾向があります。

また、コンテンツグループやカスタムディメンションのように「そもそも使っていない機能」のディメンションに not set が表示されるのも正常です。このような場合は、該当ディメンションをレポートから除外するだけで見やすくなります。

大量に表示されている場合に疑うべきポイント

not set が全体の20〜30%を超えるような場合は、設定上の問題を疑うべきです。以下のチェックリストを参考に、原因を絞り込んでみてください。

  • Google Ads 連携とオートタギングの確認: 広告を出稿している場合、連携とオートタギングの設定を最優先で確認する
  • UTM パラメータの検証: メルマガや SNS から誘導しているリンクの UTM パラメータが正しく設定されているかを確認する
  • タグの動作確認: Google Tag Assistant や GTM のプレビュー機能を使い、全ページでトラッキングタグが正常に発火しているかを確認する
  • 同意モードの設定: 同意バナーを導入している場合、同意率が低くなっていないか・モードが意図通りに動作しているかを確認する

複数の原因が重なっているケースも多いため、一つずつ確認していくことが大切です。

「not set」を減らすための対処法

「not_set」を減らすための対処法.jpg

not set の原因が特定できたら、次はそれを減らすための対処です。それぞれの原因に対応した設定手順を解説します。全項目が必要なわけではなく、自分のサイトで発生している原因に絞って取り組めば問題ありません。

Google AdsとGoogle Analyticsを正しく連携する手順

Google Ads と GA4 の連携手順は以下の通りです。

  1. GA4 管理画面を開き、「管理」→「プロダクトリンク」→「Google Ads リンク」を選択する
  2. 「リンク」ボタンをクリックし、連携する Google Ads アカウントを選択する
  3. 「パーソナライズド広告の有効化」と「自動タグ設定の有効化」の設定を確認してオンにする
  4. 設定を保存して連携を完了する

連携完了後、データが反映されるまで最大24時間かかる場合があります。翌日のレポートで広告ディメンションに値が入っているかを確認してみましょう。

自動タグ設定(オートタギング)を有効にする方法

オートタギングの有効化は、Google Ads 管理画面から設定します。

  1. Google Ads にログインし、右上の「ツールと設定」→「設定」→「アカウント設定」を開く
  2. 「自動タグ設定」の項目を確認し、「はい」を選択してオンにする
  3. 保存して設定を完了する

オートタギングを有効にすると、広告クリック後の URL に gclid パラメータが自動的に付与されます。手動の UTM パラメータと競合することがあるため、両方を使用する場合は GA4 側の「手動タグを上書き」設定も合わせて確認しましょう。

UTMパラメータを正しく設定する方法

UTM パラメータを正確に設定するには、Google の Campaign URL Builder を活用するのが最も確実です。

必須パラメータは以下の3つです。

パラメータ説明utm_source流入元(どこから来たか)newslettertwitterutm_mediumメディア種別(どんな手段か)emailsocialutm_campaignキャンペーン名summer_sale_2024

値にスペースや全角文字を使うと not set が発生しやすいため、半角英数字とアンダースコア(_)のみを使用することをおすすめします。作成した URL は本番使用前にテスト環境やリアルタイムレポートで動作確認を行いましょう。

コンテンツグループを設定する方法

GA4 のコンテンツグループは、GTM(Google タグマネージャー)経由で設定する方法が最も柔軟です。

  1. GTM でページの URL やタイトルをもとに変数を作成し、コンテンツグループの値(例:「ブログ」「製品」など)を定義する
  2. GA4 の設定タグまたは各イベントタグのパラメータに content_group を追加し、上記の変数を値として設定する
  3. GA4 管理画面の「カスタム定義」→「カスタムディメンション」に content_group を登録する

すべてのページにグルーピングルールが適用されるよう、URL パターンの漏れがないかを確認することが重要です。設定後は GTM のプレビューモードで正しく発火しているかをテストしましょう。

同意モードの設定を見直す方法

同意モードが原因で not set が増えている場合は、以下の点を確認してみましょう。

  • 同意バナーの表示タイミング: ページ読み込みと同時にバナーが表示され、ユーザーが同意・拒否を選択できているか
  • デフォルト状態の設定: 同意モード v2 では analytics_storage のデフォルト値を denied にしている場合、同意前のデータは取得されない仕様となっている
  • CMP(同意管理プラットフォーム)との連携: OneTrust や Cookiebot などの CMP を使用している場合、GA4 のタグと正しく連携されているかを確認する

同意モードによる not set は、プライバシー保護の観点から意図的に発生するものです。完全にゼロにすることは難しいため、同意率を高めるバナーのデザイン改善を検討することが現実的な対処法です。

「not provided」「not available」との違い

「not_provided」「not_available」との違い.jpg

アクセス解析レポートでは、not set に似た表記として「not provided」や「not available」が表示されることもあります。それぞれ意味が異なるため、混同しないよう整理しておきましょう。

表記意味主な発生場面not setディメンションの値が存在しない・取得できなかったGA4 の各ディメンション全般not provided検索エンジンが検索キーワードの提供を拒否したオーガニック検索のキーワードnot availableデータが存在するが表示が制限されている・集計対象外特定の比較レポートや日付範囲外のデータ

not provided」は、Google が2011年以降にプライバシー保護を目的として HTTPS 接続での検索キーワードの提供を停止したことで発生します。これは Google 側の仕様変更によるものであり、サイト管理者側での対処はできません。検索キーワードの傾向を把握したい場合は、Google Search Console の「検索パフォーマンス」レポートを参照することで、実際のクリックキーワードを確認できます。

not available」は、データが存在しない(取得していない)のではなく、レポートの表示条件上、数値を出せない状態を指します。たとえば、比較期間のデータが存在しない日付範囲を選んだときや、サンプリングにより正確な値を算出できない場合に表示されることがあります。

これら3つはいずれも「情報が表示されていない」点では共通していますが、原因とアプローチが異なります。自分が見ているのがどの表記かを確認することが、適切な対処への第一歩です。

まとめ

まとめ-27.jpg

not set とは、アクセス解析ツールにおいて「ディメンションの値が取得できなかった・存在しない」ことを示す表記です。発生原因は Google Ads 連携の不備・オートタギングの無効・UTM パラメータの不備・コンテンツグループ未設定・同意モードの影響など多岐にわたります。

少量であれば正常の範囲内ですが、大量に表示されている場合は設定上の問題が隠れているサインです。レポートのどの項目に出ているかを確認し、本記事で紹介した原因と対処法を参考にしながら、一つひとつ確認してみましょう。

また、not provided や not available との違いも押さえておくと、レポートの読み解きがより正確になります。不安に感じていた not set の謎が解消され、データをより自信を持って活用できるようになれば幸いです。

not setについてよくある質問

not_setについてよくある質問.jpg
  • Q1. not set はすべて修正しなければいけませんか?
  • すべてを修正する必要はありません。コンテンツグループやカスタムディメンションのように「使用していない機能」のディメンションに表示される not set は、設定していないこと自体が原因であり、使う予定がなければ対処不要です。問題になるのは、広告連携や UTM 設定のミスなど「本来データが取れるはずなのに取れていない」ケースです。
  • Q2. GA4 と旧 Universal Analytics で not set の発生原因は同じですか?
  • 基本的な発生原因(連携不備・オートタギング無効など)は共通していますが、GA4 ではイベントベースの計測モデルに変わったため、ランディングページやセッションに関連する not set の発生パターンが一部異なります。UA からの移行後にレポートを比較する際は、仕様の違いを考慮することが大切です。
  • Q3. not set の割合が高いと SEO に悪影響はありますか?
  • not set はアクセス解析ツール内の表示の問題であり、Google の検索ランキングに直接影響するものではありません。ただし、データが正確に取れていないとサイトの改善判断が誤った方向に進む可能性があるため、分析精度という観点から対処する価値があります。
  • Q4. Google Search Console にも not set は表示されますか?
  • Google Search Console のレポートには「not set」という表記は基本的に表示されません。not set は主に Google Analytics(GA4)のレポート内で表示されます。Search Console では代わりに、データが一定数に満たない場合に集計から除外される仕様があります。
  • Q5. not set を完全にゼロにすることはできますか?
  • 技術的にゼロにすることは非常に難しく、現実的ではありません。クッキーをブロックするユーザーや同意モードで収集を制限されたデータなど、サイト管理者側でコントロールできない要因が常に存在するためです。目標は「ゼロにすること」ではなく、「設定ミスによる不必要な not set を取り除くこと」と考えましょう。

監修者紹介

ライトリーAIライター

600社の実績、継続率78%。
“見つかる”をつくるプロに、
まず相談。

“見つかる”をつくるその先に、お客様の成果がある。ココログラフはSEO・AIO・Web制作を通じて、その実現をお手伝いします。

03-6845-138010:00〜18:00(平日)